よくあるご質問

減免登録のため、使用名義人を割賦申込者とは異なる人にして審査申込できますか?

初回掲載日:2026-03-07
最終更新日:2026-03-09

割賦申込者と使用名義人の関係が親族(夫婦(内縁関係・事実婚含む)・親子・兄弟・親戚/同居・別居問わず)の場合は申し込みできます。
申込形態は以下A・Bパターンいずれかとなります。


申込者

連帯保証人

使用名義人

A

親族

減免登録者

減免登録者

B

親族

なし

減免登録者

■Aパターン(減免登録対象者が契約参加可能の場合)
使用名義人となる減免登録対象者を連帯保証人に設定してお申し込みください。
なお、お客さま端末(TOYOTA Walletアプリ)では連帯保証人を設定して申し込むことができません。
J-PASSよりお申し込みください。

■Bパターン(減免登録対象者が契約行為(自署等)が難しく、契約参加が不可の場合)
連帯保証人は設定せずお申し込みください。
上記申込方法については、以下リンクをご確認ください。
<リンク>Bパターンの使用名義人入力方法

なお、下記の制度商品は、条件が異なりますのでご注意ください。
・残額据置払い:減免登録の場合、契約行為可否に関わらず、連帯保証人には設定せずに、使用名義人を減免対象者にしてお申し込みください。
・シニア安心特約プラン:割賦申込者さま(=実際に車を運転される方)と使用名義人が同一でなければ申し込みできません。
・C+podリースplan:リース申込者さま(=実際に車を運転される方)と使用(口座)名義人が同一でなければ申し込みできません。


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